
昨年12月22日に心臓肥大が発症した「てん」はおよそ一年ぶりに自分たちのソファにあがれました(画像)。
6月頃から酸素室がいらなくなって、自力で、発作の助けを借りなくても「だっぷん」ができるようになり、3日〜4日に一度に激減した発作が始まりかけると、いまや「ただの箱」と化した元酸素室に自ら入り、そこで収まるのを待つ、したがって、リビングの悲惨な状況もなくなり、我が家はとっても平和な状態です。
後ろ足はますますふらふらですが、食欲旺盛、お尻と両足三点支持のおねだりポーズはますます盛ん。
とりあえず元気にやっとります。
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